最初にピンク髪のゆきちゃんをお迎えした時に、一緒にピンクのドレスを購入しました。
gin-usagi.hatenablog.com
その後、シルバー髪のゆきちゃんをお迎えし、黄色のドレスを着せたいと思ったのですが、なかなか見つかりませんでした。今回、やっと購入できました。



レースの肩ひもがおしゃれですね。

ピンクちゃんと。今日は二人でパーティに出席です。

ピンクのドレスには透明なテープの肩ひもがついていたのですが、切ってしまいました。

何かお話しているようです。


ピンクちゃんは誰かを見つけたようです。
「あら、〇〇さんにご挨拶しなければ」かな?
もしくは、「あちらのテーブルに美味しそうなスイーツが!」かも。

ドレスの折り目が気になりますp(´⌒`q)
撮影前に、ちゃんと直しておけばよかったです…(今回の反省)
*・゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。. .。.:*・゚・*
以下、お人形とは関係のないお話です。(長いです)
9月17日(木)は、十二国記の七年ぶりの新刊『幽冥の岸』(小野不由美/新潮文庫)の発売日でした。
発売日の少し前にワクワクしながら本屋さんで予約。
当日は開店時間からしばらくしてからお店に行きました。
開店と同時だと、列ができているかも…と思って。
列はありませんでしたが、女性の方が山積みの新刊と既刊の棚を交互に見ていました。
もしかして、十二国記初めての方かな?
何巻から読んだらいいか分からないよね。
う~、話しかけたい。
と思いましたが、ぐっとこらえてカウンターへ。
ドキドキしながら予約本を受け取りました。
特典のブックカバーをどう持ち帰るか考えておらず、お店の方のアドバイスで本に特典カバーを掛けてもらい、更にその上からお店のカバーを掛けていただきました。
この日はずいぶん前から何も予定を入れないようにしていたのですが、午後によんどころない用事が入ってしまいました。
午前中は一時間だけ読み、用事を済ませ、帰宅してから他のことはほぼ何もせず、ずっと読んでいました。
結局一日で読み終えたのですが、新刊発売のお知らせから、本当に幸せな時間を過ごすことができました。
小野主上、ありがとうございました!!
またいつか十二国記の新刊が出ますように…
それでは、次の新刊発売日までご無事で!






































































